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今更だけど堅実なT5に注目!


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10%OFFのクーポンが好評のようであっという間に在庫切れする商品が続出してきました。

嬉しい悲鳴ですが出来る限り早い補充を進めていきますのでもう暫くお待ちください。





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普段はLEDライトを推している弊社ですがサンゴ向けの照明として世界的にも幅広い支持を集めている

のがT5蛍光灯でして、今更と思われますが確実な実績がありますのでLEDライトと並行して販売に力を

入れていきたいと考えております。


メディアの誤った報道から「蛍光灯類の製造中止」が大きく取り上げられ誤解を招くこととなりましたが、

決してそう言った事実は無く今後も引き続き製造・販売されていく事を一般社団法人日本照明工業会

が正式に発表されましたのでご購入後の問題や交換球供給の不安も払拭されておりますので安心して

お使い頂けるものと思います。




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新たにラインナップされたAlthea 8灯タイプ





弊社が推し進めるの商品には全て理由があります。

① 性能が優れている

② 機能が充実している

③ 他にはない商品である

④ デザインに優れている

⑤ とにかく安い(笑)

常にこの項目の何れか2点以上を満たしている事を販売の条件にしています。

今回ご紹介するPacific Sun(ポーランド)のT5ライトAltheaはシステムLEDライトのようにスマホなどの

端末でアプリ操作しワイヤレスでプログラム設定などが出来る優れた機能を持ち合わせた製品です。




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アプリで設定できる事は4つのチャンネル毎に点灯・消灯時間の設定および出力(0-100%)の調整など

があり自動制御することが出来ます。

システムLEDライトのような日の出・日没など分刻みの細かな設定までは出来ませんが、時差を設け

UVやブルー管だけ点けて深海のように妖艶な演出を作り出すことは可能です。


このような機能を兼ね備えたAltheaを名付けてシステムT5ライトと呼んでいますが10年ほど前に世界で

最初に「システムLEDライト」というカテゴリ名を付けたのは、何を隠そうこのわたくしでございます(笑)






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その他の便利機能として、T5管の交換時期が一目でわかる寿命時間の表示やクーリングファンの

スピード調整(オート機能搭載)も可能となっており、製品寿命を大きく左右する電子バラストも温度

表示されますのでご購入後の品質管理も自分でしっかりすることが出来ます。

意外とこーゆーのって見過ごしがちですが大事なことだと思います。





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Pacific Sunから発売されているT5管は全部で5種類あります。

いわゆる白管やピンク管、ブルー管と呼ばれる種類のほかウルトラワイドのUV管などがラインアップされ、

それぞれ24W/39W/54Wのサイズが発売されています。

以前、弊社も扱っていましたが今後はAltheaの発売に合わせてラインナップしていく予定です。






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話は戻りますがサンゴ水槽に使用する照明としてT5とLEDを比べた場合にそれぞれ特徴が異なります。

LEDの場合(特にシステムLEDライト)はサンゴの成長と色揚がりに最も効果的な波長を有するLEDが使用

されていますので最小のエネルギーで最大の効果をもたらすように出来ています。

したがいまして、褐虫藻を育てる事が得意ですから濃い色合いのサンゴへと傾きます。


はたやT5の場合ですと、波長に依存する事が少なく大光量のもとでサンゴを育てるという事になります。

強光阻害などによる白化のリスクも少なく何方でも比較的優しい飼育が可能となり、水質の依存度が高い

ので添加剤の効果が大きく現れるという特徴があります。

このためサンゴはどちらかと言うとパステルに傾き易くなりポリプ食化で成長していきます。

べっぴん珊瑚をお使いのユーザーさんへは特にオススメしたいですね~♪





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T5ライトで色揚がりを魅せるSPS




流行のLEDも良いですが、T5ならではの色合いでサンゴ飼育を楽しむのもまた違った醍醐味があります。

長所・短所はそれぞれあると思いますが一度はパステルのお花畑を目指してやってみたいものですね。


Altheaもようやく全てのサイズが揃ったようでこれから本格的な発売に向け準備を進めて行きます。

少しお待ち頂く必要はありますが「期日割り」をご利用頂ければ相当お安くお買い求め頂けると思います。

価格も一新し、60㎝用の6 x 24Wタイプなら90,000円(税別)でご購入頂けます。


T5ライトもこれだけの機能があれば楽しさ倍増すること間違いナシですね♪


最後にPacific SunのT5ライトで見事に成長したSPSタンクの動画をご覧ください。

※音楽が流れますので音量にご注意ください。










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2017-05-23 : PacificSun : コメント : 0 : トラックバック : 0
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実験から得たもの!(LEDとT5の差)


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実験水槽は手入れが行き届かずコケが酷いのでリセットする予定ですが今のところ放置のままです。

水換えも添加剤もストップし現在は自動給水による補水のみ。

でもPixieオリジナルLEDの色揚げプログラムによりサンゴは日増しに色付いています。

何とも皮肉なものです(笑)




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すみません、コケが酷く普通にお見せできる状態ではありませんのでリセットするまでお待ちください。


オリジナルLEDの効果は目を見張るものがありますが、UVのパワーが思っていたより強く70%以上で

使用し続けると色揚がりどころか強光阻害になる可能性があります。

今のところ50%前後が程良い感じでLPSも次第に色濃くなってきています。


がこれまで多くのLEDライト使ってきた感想ですが、LEDは茶褐色化傾向のサンゴに対しては

たいへん優れた効果があり次第に色揚がりしていくものが多くありました。

その一方でオージーサンゴなど綺麗なパステル化したサンゴはやや不得意のように感じています。

全くダメと言うことではなく、そのままのカラーを維持しながら成長させる事が難しいと言うことです。

LEDを使った色揚げなどの秘訣はとにかく水面から離すか少し弱いと感じる程度に出力を落とすことが

ポイントだと思います。


ただ、最初から出力の弱いLEDだと多灯しないとダメです。(例えば20W程度のスポットLEDとか…)

私が述べているのは、ハイパワーのシステムLEDライトを使って出力を絞る事であります。

ハイパワーのシステムLEDライトはPAR値が高いので水面から離したり出力を下げたりしても必要な

光エネルギーは問題なくサンゴに届いています。

しかし低出力タイプのLEDは最初からPAR値が低いので、たとえ見た目で明るく見えたとしてもそれは

サンゴにとって十分な光エネルギーを届けていることにはなりませんので多灯してPAR値を稼ぐしか

方法はありません。


PixieのオリジナルLEDは、各チャンネル毎に必要な波長が分かれていますので無駄なく効率的な

光合成必要波長を引出す事が可能ですから波長のピントが合えばどんどん色揚がりして行きます。

カメラに例えれば、スポットLEDなどはバカチョンでシステムLEDは一眼レフ、そしてPixieオリジナル

LEDはでデジイチのような感じでしょうか。

少しマニアックなLEDかと思います。



T5の特徴は、LEDとは逆でパステル系をそのまま維持していける唯一の照明だと思います。

ただし褐色化したサンゴの色揚げは不得意です。

波長に頼らずPAR値だけで成長させるので添加剤の効果も判りやすく難しいピント合わせなども必要

ありませんので失敗が少なく初心者の方には特にオススメします。


そんな方に是非ともお奨めしたいのがPacific Sunから新発売されますシステムT5ライト「Althea」

調光やプログラムなどはワイヤレスでスマホからアプリ操作ができ、24時間自動制御でライティング

コントロールが出来るスグレモノです。



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3月発売予定のシステムT5ライト「Althea」(アルテア)




今のところ54W×8灯の900タイプが先にリリース予定ですが、600や1200タイプも近日に出来上がる予定。

サンゴ用照明もまた新たな選択肢が増えそうですね♪


Pacific Sun オリジナルT5管が8本付いた超お買い得な「早割25」はいよいよ明日が最終日です。





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2017-01-30 : PacificSun : コメント : 0 : トラックバック : 0
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超お買い得な「早割25」 始まる!


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未だもう少し製作までに時間が掛かりそうですが、一応メーカーからは3月予定と聞いておりますので

オーダーがてら一足早い「早割25」なるものを開始させて頂きました。




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「早割25」とは文字通り早期割引でございまして、いち早くご注文を頂きました方への特別値引きと

なっており値引率は25%OFFで、さらにPacific SunオリジナルのT5蛍光管8本(18,144円分)を無料で

付いてくるダブルチャンスなのです!


早割25の受付けは今月末の31日までで先着10名様限定となっています。

ちなみに2月1~28日までは「早割8」を実施する予定で8%OFFとなり、3月からは通常販売に戻ります。


T5管の無償サービスは今回限りの特典で「早割8」および通常販売分は別売となります。

どうぞこの機会をお見逃し無く!




【一口メモ】

通常の900タイプT5なら0-100%(312W)のフルパワーでしかお使い頂けませんが、Altheaは

4チャンネル方式(2本1組)で調光が可能ですのでAltheaの場合ですと0-312Wまで自由に照度を

変えることが出来ます。

2~3時間のピークだけ100%にして前後は70~80%ぐらいにするとかなりの省エネとなります。

また、常時フルパワーで使う場合に比べて安定器や蛍光管の寿命も延びますのでトータルランニング

コストも大幅に減少します。






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2017-01-18 : PacificSun : コメント : 2 : トラックバック : 0
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新型システムT5ライト「Althea」続報!


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昨日にご紹介させて頂きましたPacific Sun システムT5ライト「Althea」の続報をお届けさせて頂きます。


T5蛍光管については今さら説明するまでも無く長い歴史と実績を有した照明で、近年の優れた添加剤

の効果による珊瑚の成長と色揚がりには目を見張るものがあると思います。

相性が良いといえばそれまでかも知れませんが、では何故アクアリウムに適しているのかと言えば

極端に細い蛍光管だからこそ場所を取らずにたくさん並べることが出来るので大光量が実現できる

ところにあると思います。

たくさん並べられると言うことは異なった種類のT5管を使う事が出来ますので波長(色合い)も多く取り

入れることが出来ます。




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T5管の色合いはメーカーによって様々で各社特徴ある種類をリリースされています。

Pacific SunもオリジナルのT5蛍光管を何種類か作っていますが、その中でも特にオススメなのがUV管で

「Ultra Wide UV」と言う他メーカーには無いスグレモノがあり、これを入れることによる効果は絶大です!

これにべっぴん珊瑚の各種添加剤があれば天下無敵だと思いますよ(笑)


ちなみに、Pacific SunのT5を使った実例がこちらになります。




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Pacific Sun Facebook記事内FRAG REEFより転載





水面に投影している管種を見ると白管が少なくブルーやUVにPigment INT(ピンク)が多いようですね。

サンゴの成長より色揚がりに重点を置かれているような気がします。

LEDは調光で、T5は管種によってそれぞれ目的別に使い分けが可能で、さらにはAltheaのようにT5管の

出力も自由にコントロール出来ればかなり細かく設定することも可能ではないかと思います。


ある意味これまでのT5ライトでは無かったプログラムコントロール機能も搭載されているので、システム

LEDライトのような感覚でお使い頂けそうですね。


Pacific Sunでは量産体制に向けて事前オーダーを聞かれていますので、少しまとまった量でオーダー

する予定で、近日中にオンラインショップの方で特別価格による先行予約を開始させて頂く予定です。


3月以降のお届けとなりますが、今回はかなり頑張った価格でご提供させて頂きます。

通常販売価格は24Wの600サイズで128,000円、39Wの900サイズで158,000円(税別)となる予定です。


Pacific SunのT5管も同時に発売を再開する予定ですのでどうぞ宜しくお願いします。




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2017-01-16 : PacificSun : コメント : 0 : トラックバック : 0
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時代に逆行?システムT5ライト新型「Althea」誕生!


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2020年にT5など蛍光灯の製造・輸入が全面禁止になるかと思いきや、水銀汚染防止法をよく理解すると

規制対象となるのは水銀の含有量が基準値を上回っている製品に限られているようで、間違ったデマは

国内の製造メーカーがLED等に置き換えを進めるための手段として用いた「製造中止」という発表が原因

だったようです。


T5管に関しましては各メーカーの仕様が異なりますので判りませんが、PacificSunが製造・販売している

ものは上記の規制対象となる水銀含有量をクリアしていますので今後も問題なく輸入できると思います。


弊社でもこの事から一旦はT5関連商品の販売を見合わせていましたが、もう一度再販する方向で進めて

行きたいと思っています。



て、前振りはこれぐらいにして本題に入りたいと思いますw

アクアリウムにおいてLED照明はかなりのスピードで普及してきており、淡水・水草用にもいよいよ大手が

参入し本格的にLED照明が主役となる時代がやってきました。

海水・サンゴ用としては波長を吟味したシステムLEDライトが一歩リードしてきている感じがします。

そんな中でもメタハラやT5は依然としてマニアの間では不滅の人気があり、LEDを推し進めてきた私が

言うのも何なのですが、LEDより扱いが簡単で失敗が少ないと思いますので万人向きだと思います。

LEDで色揚げに自信がない方にもオススメですね。


ニミニさんが推奨しているフサフサのポリプ食化もT5の方が有利な場合もあります。

「有利な場合」と言うのは波長が欠損している分、サンゴが要求する光合成エネルギーを賄うために

触手を伸ばして光からではなく水中の微量元素をより多く吸収しようとするサンゴが成長するための

手段が理に適っているためです。

LEDでポリプ食化させようと思えば光源を出来るだけ離して柔らかい光を作ることがポイントで、やや

物足りないぐらいのパワーがちょうどイイ感じとなります。

ただ、極端なパワー不足だと褐虫藻が活発となり茶褐色化する場合がありますのでこの辺りのバランス

が非常に難しいと言うか厄介な面があります。

ですからサンゴにLEDを使う場合はその特性をよく理解したうえで弱めたり強めたりしなければなりません。

こうした理由からLEDライトはあまり初心者向きとは言えないのかも知れませんね。


もただ点けて消すだけのメタハラやT5ライトでは遊び心がありません。

システムLEDライトの良さはプログラム設定が出来て徐々に明るくなったり暗くなったり、あるいは

ムーンライトなどを楽しめるところにもあるんじゃないでしょうか?


メタハラは構造上からして不可能ですが、T5ならいくつかの種類のT5管を操ることで多少はシステム

LEDのような光の変化を楽しむ事が理論的には可能ですが、市販されているT5照明灯具では全体の

出力をDimmerを使って調整するぐらいの機能しかありません。


T5照明もシステムLEDのようにスマホで簡単にタイマープログラムやチャンネル毎の調光コントロール

などが出来ればもっとファンが増えるのになぁ~と思っていましたが、どうやらそれが現実となる日が

近付いて来たようです。




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この製品はPacific Sunから新発売される8灯式システムT5ライト「Althea」(アルテア)です。

前フリの通り、スマホアプリを使ってプログラムをワイヤレスコントロールできるT5ライトとなっています。

4チャンネル方式で調光が可能になっていますので、決められた位置に白管や青管、さらにはピンクや

UV管など色違いでセットすると自由に0~100%で調光することが出来ます。




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そして、ご覧のとおりに内部温度が表示され、クーリングファンもAutoや手動モードで回転速度を任意に

変えることが出来ます。

常に一定ではなく、季節による外気温の差もありますのでこうした機能はとても便利だと思います。




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ただ一点残念なのがタイマープログラムは各チャンネル毎にON/OFFしか出来ないと言うことです。

徐々に明るくなったり暗くさせる事は今のところ出来ないようです。

調光は可能ですから、もしかすると販売時までにはそういった機能が追加されるかも…と期待しています。




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日の出や日没などの機能がなくてもチャンネル毎にON/ OFFの時間を決められるのでその時差を

利用して点灯開始はピンク管だけで朝焼けのように、消灯前はブルー管やUV管だけで深海イメージや

ムーンライトなどを演出する事は可能かと思います。





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発売時期は未だもう少し先になる予定ですが、価格や仕様などは新しい情報が入り次第にお知らせ

させて頂きます。


久しぶりにLED以外の照明をご紹介出来そうなので今からワクワクしています♪



つづく・・・。








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