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製品の最新情報やアクアリウム全般に関する記事を取り上げています。

New HRシリーズ(卓越した機能美)


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照明システムを考える上で欠かせないのがマウントアーチなどのライティングスタンド。

ワイヤー吊下げのカッコイイ照明もダサいゴツゴツした重厚感あるスタンドでは雰囲気が台無しです。


ATLEDTiSはライティングのバランスを考えたトータルコーディネイトに着目し、美しい照明に相応しい

マウントアーチの開発にも余念なく取り組んでいます。




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この度、一新されたATLEDTiS HRシリーズはステンレス(一部アルミ)の美しさだけではなく吊り下げ方にも

拘った機能が備えられた最高級な照明システムとなっています。




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基本的にPRO-Ⅰ用として開発されたハンギングシステムですが、大きさが異なる他社製品のライトでも

最適な位置に固定できる可動式となっています。(HR-601/901)

また、微妙なサイズ違いの水槽にもアジャストするよう支柱部分も可動式となっています。


本製品を利用する際の注意点として、ワイヤーキットはPRO-Ⅰに標準装備されていますが他メーカーの

照明で使用される場合はハンギングキット(税別1,800円)を別途にお買い求めください。






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水槽固定部はサビに強いアルミ製で15㎜厚までに対応しています。

ユニークな形状の半円形には理由があり、水垂れを引き起こし難い構造になっています。

細部にわたって非常によく考えて作られていることが判りますね。





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アーム部分にはATLEDTiSのロゴが刻印されています。

HR-601/901はアルミ製の丸型でスライド式、HR-1201はステンレス製の角型で固定式となります。


各種類のサイズ等は次のとおりです。




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ステンレス製の支柱の高さは一定で変えることは出来ませんが、一応オーダーも出来るようです。

詳しくお知りになりたい方は弊社までお問い合せください。





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ただいまJUNオンラインショップではPRO-Ⅰを特別価格にてご奉仕中です。

このステキなマウンティングシステムと一緒に水草水槽のコーディネイトを是非お楽しみください。



コーディネイトはこーでぃねいと・・・(笑)






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2018-08-31 : ATLEDTiS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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MICMOL AQUA CCの解説とか

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MICMOLからニューリリースされたAQUA CCは発売からちょうど1ヶ月が経過いたしました。

ほぼ全てのご購入者様からご満足とお喜びの反響がとても大きかったので再び取り上げさせて頂きます。




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スッキリとしたハングオンスタイルのAQUA CC





これまで有りそうで無かった小型水槽向けのシステムLEDライト。 もちろん複数並べれば大型水槽にも

対応することが可能です。

AQUA CCの特徴はとにかく薄くてシンプルでスタイリッシュ。 しかも小型水槽用にありがちな「明かり」

ではなく波長も明るさもしっかり兼ね備え、3つのチャンネル毎に色合いや明るさなどを自由自在に24時間

自動制御してくれるシステムLEDライトなのであります。


詳細は以前にご紹介させて頂きましたが水草のプロ目線でGRASSY AQUAさんが特集記事をアップ

して頂いてるようなので、こちらをご紹介させて頂きます。






grassy aqua top
GRASSY AQUA TOPページより





なお、AQUA CCなど弊社取扱製品の一部(現在は淡水・水草用のみ)はGRASSY AQUAさんの販売サイト

GRASSY SIDEからもご購入頂けます。


海水・サンゴ用は引き続きJUNオンラインショップよりどうぞ♪







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2018-08-30 : MICMOL : コメント : 0 : トラックバック : 0
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水草フェア開催中!


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蛍光灯からLEDライトに変えて「何だかがっかり・・・」「水草がさっぱり映えない」などお嘆きされている方は

意外に多いんじゃないでしょうか?


そもそもLEDの素子には波長的に限界がありますので何種類かのLEDを組み合わせたりして足りない

波長を補って演色性を高めたりしています。

効率的に演色性を高めるにはRGB(グリーン・レッド・ブルー)を用いる手法が一般的ですが、ATLEDTiS

ではRGBの他にホワイトを加えたRGB-Wで超高演色のLEDライトを実現しています。



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より多くの水草ファンに知ってもらいたいという思いで現在JUNオンラインショップでは水草フェアとして

ATLEDTiS製品を特別価格にて販売中です。

在庫の方が残り僅かとなっていますので今すぐ手にしたい方はお急ぎくださ~い。






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2018-08-28 : ATLEDTiS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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最大18%OFF!

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《JUNオンラインショップからのお知らせ》


昨日の記事にてお伝えしておりましたとおり、本日正午よりクーポンを発行いたしました。

カウントダウン形式で毎日1%ずつ下がって行きますので1日でも早い方がお得となっています。

カウントダウンは7月31日まで続きます。(最終日は10%OFF)






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完売御礼! そして…

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昨日正午より開催のAQUA CC発売記念特別セールは先ほど完売となり終了させて頂きました。

ブログ上からですが新ためまして心より厚く御礼申し上げます。




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新発売のMICMOL AQUA CC





そしてこの後は、恒例の割引きクーポンを明日正午より発行させて頂きます。

JUNオンラインショップの全商品が対象で期間は7月23~31日までとなります。

この機会をぜひお見逃しなく~♪





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2018-07-22 : MICMOL : コメント : 0 : トラックバック : 0
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続報2 AQUA CC Marine(海水・サンゴ編)

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Plantedタイプ(淡水・水草用)に引き続き、今回はMarineタイプのご紹介です。

外観等は前回記事にアップさせて頂きましたのでMarineタイプは性能のみとなります。




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こちらの方はwhiteチャンネル・Blueチャンネル・UV+RGBの3チャンネルで構成されています。

欲を言えばUVだけのチャンネルが有ればサンゴの種類に合わせて細かく設定できるのですが、これ

ばかりは仕様に限界がありますので止むを得ないところです。

まぁ、そこまで拘る方はもっと高級なシステムLEDをチョイスされると思いますのでミドルクラスとしては

これぐらいの機能があれば十分ですし、価格相応だと思います。


各チャンネルの配列構成、色合い、スペクトルは次のとおりです。

※測定方法は離隔30㎝にて計測しています。





① Ch white クールホワイト

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撮り忘れました(汗;






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② Ch Blue ロイヤルブルー

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③ Ch Special スペシャル (UV+RGB-W)

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Ch ALL 全チャンネル(100%)

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Marineタイプに使用されているホワイトLEDはPlantedタイプとは異なり高ケルビンの青白い光になって

います。

メーカー公称値は12000k~16000kとなっていますが計測結果では19000kオーバーでした。


また、スペシャルチャンネルに使用されているDeep Red(660~665nm)は計測から630nmであることが

判明しました。

特に大きな問題ではありませんが、これにつきましては一度メーカーへ問い合わせてみます。


あともう一点、メーカーから発表されている本体サイズの記載につきまして誤りがありました。

記載されている本体サイズは295×80×10㎜とありますが、正しくは250×80×10㎜です。

したがいまし適用範囲も250~600㎜水槽に変更させて頂きました。


Marineタイプの総合評価は、LEDの配列と構成が改良されている分New Aqua Airより若干ですが

良くなっています。




Aqua cc 比較2





スペクトルグラフで比較すると判り易いですね。

スペシャルチャンネルで新たにViolet(410~415nm)が追加されUV帯域が強化されています。

全体的に照度もアップされていますのでAqua Airよりワンランク上の性能だと言えるでしょう。


先行予約分につきましては既にお届け済みですが、AQUA CCの発売を記念して




先着12名様に限り特別価格




                                                  をご用意させて頂きました。

ただし、Marineタイプのみとさせて頂きます。(お届けは今月末頃になります)

本日正午~予定数に達した時点で終了とさせて頂きますので予めご了承ください。








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続報2 AQUA CC Planted(淡水・水草用)

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AQUA CCを初めて見た方は「長いスマホかタブレットみたい」とよく言われます。

超薄の本体はとてもシャープでお洒落な水草水槽にたいへん良くマッチすると思います。

では、どれほど薄いのかと言いますと…




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左:AQUA CC / 右:スマートフォン





手持ちのスマホと比べてみました。

スマホもかなり薄いタイプなのですが、AQUA CCはそれよりも数ミリ薄いです。


メーカーが公表している本体重量は500gと言うことですが、少しアバウトなので測ってみました。




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何と! 公表値から約半分の284gではありませんか・・・

おそらく500gと言う値は、ブラケットや電源など全てを合算した重量なのかも知れませんね。


一応、本体に刻印(彫刻)されているロゴマークもアップしてみました。(中は鏡面仕上げになってます)




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AQUA CCの外観は本当にスマホのような感じで、ネジ類は1本も使われていません。

数あるアクア用照明の中でここまでのクオリティーは未だかつて無いんじゃないでしょうか?

手にとってご覧頂ければ「これがライト?」って感じで驚かれるんじゃないかと思います。


にライトの性能についてご紹介させて頂きます。

2種類ある中で、先ず最初は淡水・水草用のPlantedタイプから。

コントローラーで調光できるのは3つに分かれたチャンネルがあります。




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①White=電球色のワームホワイト

②Blue=白昼色のクールホワイト

③Special=UV+RGB


この3つのチャンネルの強弱(0~100%)による組み合わせで全体の色合いが決定されます。

細かく言えば100万通りの色合いを作り出すことが可能です。

これらの組み合わせはコントローラーを使って夜明けのように徐々に明るくしたり、あるいは夕暮れのよう

な雰囲気を全て自動制御で作り出せます。 また、日中の変化はあまり必要ないかもしれませんが、スイッチ

ON/OFFのようにパッと点いてパッと消えるだけの照明では味わえないワンランク上のライティングでアクア

リウムをお楽しみ頂けます。


海水・サンゴ用は主にブルー系を中心に、淡水・水草用は明るさを重視したホワイト系をメインに構成されて

います。

各チャンネルの配色と色合い、それとスペクトルデーターは次の通りです。



スペクトルデーターは離隔30㎝にて計測しています。

Ch-1 white ワームホワイト(電球色)

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Ch-2 Blue クールホワイト(白昼色)

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Ch-3 Special UV+RGB

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CC_Planted_ch-3.jpg






Ch-ALL 全チャンネル(100%)

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CC_Planted_ch-all.jpg





非レンズ仕様ですので照度はAqua Airと同様にさほど高いものではありませんが水草の育成に関して申し

上げますと、これでも十分すぎるほどの明るさが確保されています。

それよりも注目して頂きたいのは、LEDの構成と配分のバランスが非常に良くなっていると言う点です。

New Aqua Airのスペクトルと比較するとその違いが一目瞭然でお判りいただけると思います。




Aqua cc 比較





水草の成長だけなら大きな差は出ないと思いますが、葉の色着き(特に赤系)に関しては圧倒的に

AQUA CCの方が有利であることは間違いないでしょう。

ただ、赤系色素の着色には水に含まれる鉄分量が関係していますので、手放しで波長だけに頼るのは

少し無謀ですのでしっかりとした知識を身に付けることもお忘れなく…。


今回の検証結果から、見た目のハード面だけでなく中身のソフト面も確実に進歩していた事を伺い知る

ことが出来ました。


次回はMarineタイプについて詳しくご紹介させて頂きます。



つづく…。





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2018-07-19 : MICMOL : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Aqua CC 続報&予約受付は本日で終了!

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MICMOLより新発売されましたシステムLEDライト『AQUA CC』はアクアリウム用照明としての完成度が

非常に高く、理想に限りなく近い商品の一つと言えるのではないかと思います。




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何が理想的かと言うと、軽量で薄型なのはもちろんですがハングオンタイプなので開放感がありメンテナンス

の際も邪魔になりません。

地震時の揺れや誤って触れた場合でも落水の心配がなく、また軽量なので水槽への負荷も最小限に留めて

いますので設置に際しての安心感が違うと思います。





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そして、肝心のライティング性能も日々格段に向上しており30Wとは思えないほどの明るさがあり、ブレンド

性や色合いもバッチリです!

ほとんどの種類のサンゴ(ミドリイシ含む)や難易度の高い水草でも難なくお使い頂けると思います。


24時間全自動制御ですから澄みきった浅瀬~深海まで任意に自在でコントロールしてくれる正に夢の

ようなライティングシステムを実現する事が出来ます。





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AQUA CCのセット内容は至ってシンプルかつ合理的!

マウントアーチやソケット、タイマーなど余計な買い足しは一切不要。 これ1つで全てが賄えます。

付属の配線ケーブルも今回から2mに延長されておりコントローラーの自重で抜け落ちる心配がありません。




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奥行きや高さなどが調節可能なGenius bravketo(ジーニアスブラケット)。

あらゆる環境に適合するように考えられており、水槽サイズに応じて自由に組み合わせる事が出来ます。

本体ボディーおよびブラケットはシルバーカラーで素材はサビに強いアルミ製です。

アーム部分はとてもスリムで目立ち難く水槽バックの景観を損なうことなくしっかりとホールドしてくれます。





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美しすぎるスリムなボディーにはMICMOLのロゴが彫刻されていて気品さえ感じられるクオリティーの高い

上質な製品に仕上がっています。


ブラケットの差し込み口には抜け出し防止のロック機能が付いていて不用意な落下を防ぎます。

些細なことかも知れませんが安全対策面ではとても気配りされています。


とにかく全てにおいてMICMOLがこれまでに培ってきたノウハウが全部詰め込まれた集大成とも言えるこの

AQUA CCを是非とも多くの皆さんにお使い頂けることを願っています。


割引き特典付きの予約受付は本日で終了となります。

なお、一般ショップ様での販売は8月~になる予定です。





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Aqua CC動画アップ!

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JUNオンラインショップでは一般発売よりも一足早くお届けする先行予約の受付を開始しています。

さらに、通常販売価格よりお買い得な割引き特典付き!

受付期間は7月16日までとなっています。

このチャンスをどうぞお見逃しなく~☆




※音楽が流れますのでご注意ください。








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☆MICMOL 新製品☆ 発売開始!

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MICMOLよりシステムLEDの決定版となりそうな新製品『AQUA CC』が誕生しました。

薄型で軽量、60㎝水槽まで使えるお手軽なハングオンタイプのアクア照明をご紹介させて頂きます。

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本日より発売を開始するMICMOL Aqua CC





Aqua CCの出力は30WでミドルクラスのシステムLEDライトに分類されます。

とは言うものの、Aqua Airより高出力になっていますのでかなり期待できる製品だと思います。

本体が軽量なのでブラケットも伸縮可能なバータイプになっていてとてもシンプルです。

1台で30~60㎝までの水槽に適応していて奥行きや高さも任意に調節できますので使い勝手がとても

良さそうですね♪




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淡水・水草用のPlantedと、海水・サンゴ用のMarineの2種類のタイプがあります。

それぞれ異なる7種類のLEDで構成されており全部で58ピース(SMD 0.5W)が使用されています。



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タイマープログラムを制御するのはAqua Airのものと同じスマートコントローラーが付属されています。

昨年末に現行タイプのiMOS3.0にバージョンアップされ、より細かな設定で自然な変化を楽しむ事が

出来るようにになっています。




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本体およびブラケットのカラーはシルバーのみ(発光面はブラック)でMICMOLのロゴが入っています。

サイズはW=295×D=80×H=10 (㎜)、本体重量は500g(ブラケット含む)です。





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本日より予約販売の受付を開始いたします。

お届けは最短で連休明けの7月17日~順次発送を予定しています。

価格はMarine/Planted共に16,200円(本体価格15,000円)となっております。


なお、より詳しい情報につきましては続報をお待ちください。








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